WINTER INTERNSHIP 2027
未知に、駆け出す。モビリティの最前線へ。
ソフトウェア設計開発、研究開発、生産技術、
品質管理、営業など、多彩な職種の
実務を体験いただけます。
変革期を迎えるモビリティ業界の最前線で、未来の移動を創る仕事の面白さを体感してください。
インターンシップエントリーについて
10月19日(月)より冬季インターンシップのエントリーを開始します。
マイページにご登録いただいた方へ、エントリー開始のご案内をお送りしますので、まずは当社マイページへご登録ください。
インターン概要説明会について
インターンシップ実施に先立ち、インターンシップ概要説明会を開催します。
説明会への参加は任意であり、ご参加いただかなくてもインターンシップへのエントリーは可能です。
テーマや応募方法についてご紹介しますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。
実施概要
| 応募条件 | 学部3年生以上(文理不問) |
|---|---|
| 実習期間 | 2027年1月18日(月)~1月29日(金)
※1月18日(月)と1月22日(金)は横浜で人事受入 |
| 実習時間 | 各日9:00~17:30または8:30~17:00 |
| 応募期間 | 2026年10月19日(月)~11月12日(木) ・チャレンジシート提出:11月10日(火) ・適性検査受検:11月12日(木)まで ⇒両方の提出をもってエントリー完了となります |
| 定員 | 例年実績100名程度 (各テーマ1~5名程度) |
| 会場 | テーマにより、以下のいずれかの拠点で実施します。 ・横浜本社(神奈川県) ・大阪府門真市 ・福井県敦賀市 ・長野県松本市 ・福島県白河市 ※テーマ公開時に開催拠点も掲載しますので、希望する拠点・テーマを確認して選んでいただけます。 |
| 宿泊費・交通費 | 当社規程に基づき、宿泊費・交通費を支給します |
応募にはマイページアカウントの作成が必要です。
アカウントをお持ちでない方は以下の新規登録よりご登録をお願いします。
参加までのフロー
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Step
01 -
10月19日(月)~マイページの「インターン・ワークショップ申込」より応募
応募にはマイページアカウントの作成が必要です。
アカウントをお持ちでない方は以下の新規登録よりご登録をお願いします。 -
Step
02 -
チャレンジシート(応募書類)提出
提出期間
2026年10月19日(月)~11月10日(火)
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Step
03 -
WEB適性検査受験
受検期間
2026年10月19日(月)~11月12日(木)
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Step
04 -
書類選考
選考期間:11月12日(木)~11月17日(火)まで
書類選考の結果は、11月17日(火)に合否関係なく、通知します
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Step
05 -
オンライン面談
面談期間:11月25日(水)~12月1日(火)
面談内容を踏まえ、最終的に参加テーマを決定します。
テーマとのマッチングが成立した方に、インターンシップにご参加いただきます。
テーマとのマッチングが成立しなかった方には、別途イベントのご案内をさせていただく場合がございます。
合否に関わらずすべての方へ結果を通知します。12月14日(月)~12月22日(火)順次マッチング不成立通知:12月23日(水)
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Step
06 -
参加者向け事前オンラインオリエンテーション
12月25日(金)17:00~18:00
参加者が確定次第、詳細をご案内いたします。やむを得ない事情で欠席の場合、後日アーカイブや資料を共有します。
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Step
07 -
インターンシップ実習
2027年1月18日(月)~1月29日(金)
1月18日(月)と1月22日(金)は横浜で人事受入
募集テーマ
体験したい職種分野や生かせる技術分野、また実習場所から自分にあったテーマを探してみてください。
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『いま何すべき?』を考えるAI:車内行動意思決定エージェントの開発
人は状況に応じて「話すべきか」「そっとしておくべきか」を無意識に判断しています。
本テーマでは、このような人間の意思決定を模倣し、車内での最適な行動を選択するAIエージェントの開発に挑戦します。
ドライバーの性格・状態と、車外環境を組み合わせたコンテキストをもとに、LLMが最適なアクションを選択します。
単なる対話AIではなく、「状況に応じて振る舞いを変えるAIエージェント」の設計を体験できるのが特徴です。職種:AI
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- AI理系AIAIアルゴリズム開発AIソリューション -
生成AIエージェントで移動体験を変える! 車載会話AIのモデル開発
進化の早い生成AIを活用して、”運転中のサポート”や”リラックス効果のある雑談”を自律的に行う次世代の会話エージェントを開発しています。本エージェントはドライバーの戸惑いや緊張による運転能力の低下を防ぐだけでなく、家族や友人との会話で得られる心地良さまで生み出し、安心・快適な移動体験の実現を目指します。
本テーマではこのエージェントに不可欠な車載会話AIのモデル開発に取り組みます。実践を通じて実際のシステム開発に貢献するとともに、車載機器の進化の最前線やAI開発の面白さ・奥深さを体感して頂けます。職種:AI
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- AI理系AIAIアルゴリズム開発AIソリューション -
生成AIの消費電力を分析し、未来のクルマ向けAIを支える技術開発
近年のクルマには、生成AIや高度な運転支援を実現するために、高性能なコンピュータ「SoC」が搭載されています。
生成AIは便利な一方で、多くの電力を使い、熱も発生します。そのため、限られた電力で動く車載機器では、生成AIの性能と消費電力を両立することが重要な課題です。
本実習では、生成AIを車載SoC上で実際に動かし、Pythonによるデータ分析から消費電力の予測モデル作成までを体験します。
生成AIやデータ分析の実践的な活用を通じて、未来のクルマを支えるAI・SoC技術への理解を深めることができます。
なお、本テーマに関連する実際の業務では、海外のSoCベンダと最新のAI・SoC技術について意見交換する機会もあります(年1~2回程度)。職種:エッジAI(SoC)
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- エッジAI(SoC)理系AIデータ分析 -
AI/クラウドネイティブ環境で学ぶAUTOSAR車載ソフトウェア開発
当職場ではAUTOSAR(車載業界標準のソフトウェア基盤)を活用した車載部品向けソフトウェア開発と、それを支えるプロセス・ツールの革新を通じて、車載品質と開発効率の両立に取り組んでいます。
本実習ではAIやクラウド / 仮想化技術を活用した開発環境のもと、先行開発としての技術検証から、商品開発を見据えた実車載ハードウエアでの実装および品質向上までの一連の流れを体験いただきます。実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系組込み機器用ソフトウェアクラウド開発プロセス・開発環境 -
未来のクルマを支える開発基盤を創ろう!~SDV×クラウド×CI/CD実践~
今後、クルマがSDV(Software Defined Vehicle)として進化していく中で、車載ソフトウェアをより速く、高品質に開発することが求められています。その実現には、クラウド技術を活用したCI/CD(継続的インテグレーション・継続的デリバリー)や、自動テスト・自動解析による開発効率向上が欠かせません。
当社では、クラウドネイティブ技術と仮想ECU環境「vSkipGen」を活用し、実機に依存しない次世代車載ソフトウェア開発の実現に取り組んでいます。vSkipGenでは大規模な仮想環境を活用したソフトウェア評価や自動化技術の開発を推進しています。
本実習では、実際の開発チームの一員として、車載ソフトウェア開発の効率化や品質向上に関わるテーマに取り組んでいただきます。実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドクラウド関連ソフトウェア開発プロセス・開発環境 -
「AIと共に創り、自らの判断力を磨く。」 SDV仮想化技術『Unified HMI』で移ごこちキャビンUX開発
当社は、SDV時代において、ハードウェアやOSに縛られず、車種や世代をまたいだキャビンUX開発を支える統合HMI技術「Unified HMI」の開発に取り組んでいます。Unified HMIは、Linuxカーネルからアプリケーション層までを横断するディスプレイ仮想化技術です。当社初のオープンソースプロジェクトとしてGitHubで公開し、AGLやSOAFEEなどのグローバルコミュニティへの貢献を通じて、大手半導体・IT企業を含む世界中の企業とエコシステムを形成しながら、業界標準化を目指した開発を進めています。
本実習では、開発チームの一員として、実際の開発現場が抱える課題の解決に挑戦していただきます。SDV時代の最前線で車載ソフトウェアを開発し、次世代のキャビンUXを自らの手で形にしたいという情熱をお持ちの皆さんのご応募を、心よりお待ちしています。実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系コーディング・ソフト開発組込み機器用ソフトウェア映像処理技術 -
横浜_車載ソフトウェア開発の未来を革新してみませんか? ~「最先端クラウド技術を活用したソフトウェア定義型自動車(SDV)開発」の実践
今後、クルマがSDV(Software Defined Vehicle)、即ち「機能の多くがソフトウェアで実現され、スマホのように進化する」ようになっていくことは車載業界のトレンドの1つです。SDV時代においては、クルマや次世代スマートモビリティの提供価値を決定づけるソフトウェアを如何に高品質かつ素早く開発できるかが非常に重要となります。
当社では、車載ソフトウェア開発の革新に向けて、クラウドを活用したクラウドネイティブ開発環境(virtual Skipgen, vSkipGen)を軸に、グローバルリモート開発、アジャイル等の最先端開発手法を実践することで、ソフトウェアファーストの考え方に基づいた、業界最高のソフトウェア開発力の獲得を図っております。
本実習では、最先端の車載SW開発環境の進化に取り組んでいるチームに参画頂き、担当社員と一緒に将来の車載ソフトウェア開発の一部を実際に体験頂きます。実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドコーディング・ソフト開発開発プロセス・開発環境 -
大阪_車載ソフトウェア開発の未来を革新してみませんか? ~「最先端クラウド技術を活用したソフトウェア定義型自動車(SDV)開発」の実践
今後、クルマがSDV(Software Defined Vehicle)、即ち「機能の多くがソフトウェアで実現され、スマホのように進化する」ようになっていくことは車載業界のトレンドの1つです。SDV時代においては、クルマや次世代スマートモビリティの提供価値を決定づけるソフトウェアを如何に高品質かつ素早く開発できるかが非常に重要となります。
当社では、車載ソフトウェア開発の革新に向けて、クラウドを活用したクラウドネイティブ開発環境(virtual Skipgen, vSkipGen)を軸に、グローバルリモート開発、アジャイル等の最先端開発手法を実践することで、ソフトウェアファーストの考え方に基づいた、業界最高のソフトウェア開発力の獲得を図っております。
本実習では、最先端の車載SW開発環境の進化に取り組んでいるチームに参画頂き、担当社員と一緒に将来の車載ソフトウェア開発の一部を実際に体験頂きます。実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドコーディング・ソフト開発開発プロセス・開発環境 -
車内AIコンシェルジュ開発体験(WELL Cabin Luxe):次世代「移ごこち」を実現するUX×AIエージェント設計
WELL Cabin Luxeは、「移動時間そのものを価値ある体験に変える次世代モビリティ空間」です。
【参考】https://automotive.panasonic.com/innovation/cabinux/wellcabin-luxe
本実習では、この車両をベースに、当社の最上位UXコンセプトである「移ごこち」の次世代の実現として、観光客向けにパーソナライズされた案内を行う車内AIコンシェルジュ(AIエージェント)の開発に取り組みます。
AIコンシェルジュとは、音声対話を通じて利用者の状況や興味に応じた情報提供や案内を行う「デジタルな接客役」であり、本テーマではその体験設計と実装の両面を学びます。
目指すのは、単なる情報提供ではなく、以下のような価値の実現です。
・移動中に最適なタイミングで観光情報を提示
・利用者の興味・状況に応じた会話型の案内
・記憶に残る「移動体験」の創出(移ごこちデザイン)
実習では、ご希望・スキルに応じて、以下の①か②のいずれか、または両方の領域に取り組んでいただきます。
最終的には、開発した内容をWELL Cabin Luxe実車上でデモ体験として発表していただきます。
① UX/UI設計領域
・車内の大画面に表示する情報の見せ方・体験設計を行います。ユーザーの行動を想定したストーリー設計を行い、画面設計・プロトタイピングを実施します。
② AIコンシェルジュ(AIエージェント)設計領域
・自然な会話や適切な案内を実現するために、AIの応答設計(プロンプト設計、振る舞い定義など)を行い、よりユーザ体験価値の高い対話ロジックを構築します。実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドAI・データ分析技術AIソリューション -
次世代コックピット向けLinux仮想化技術(Virtio)開発体験 ~ デバッグツール開発に挑戦 ~
次世代コックピット向けのLinux仮想化環境を題材に、ソフトウェアの動作を解析・可視化するデバッグツールの開発を体験していただきます。
タッチディスプレイの操作ログを読み解き、指の動きや複数指による操作、仮想化環境での入力情報の受け渡しを分かりやすく表示するアプリケーションを開発します。
ログ解析から設計・実装・評価・改善までの一連の取り組みを通じて、普段目にする操作画面の裏側を支える仕組みへの理解を深め、車載ソフトウェア開発におけるデバッグや問題解決の進め方を学べる実習です。実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系コーディング・ソフト開発組込み機器用ソフトウェアシステム/デバイス制御 -
車載コネクテッドシステム(カーナビゲーション機器)向けAndroid・Linux組込みソフトウェアの商品開発
Linux/Android組み込みソフトの設計・開発・評価・性能チューニング、開発環境整備運用などから業務状況と希望とを擦り合わせて担当社員に付いて体験頂きます。
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系コーディング・ソフト開発組込み機器用ソフトウェア -
画像解析技術を活用したスマートフォン連携システムの評価支援ツールの開発体験
【実習の概要】
スマートフォン連携システムの評価業務を題材として、「実際の機器を用いた評価」や「動画解析ツールの開発」を通じて、評価業務の効率化や品質向上を体験する。
【実習のゴール】
スマートフォン連携システムの評価を体験するとともに、動画解析ツールの操作性向上や検出精度向上を実現し、より使いやすい評価支援ツールを構築する。
【実習の流れ】
(1)スマートフォン連携システムの概要の習得
(2)IVI機器を用いた評価業務の体験
(3)動画解析ツールの構成理解
(4)GUI機能の設計および実装
(5)画像処理アルゴリズムの改善検討
(6)改善効果の分析および評価職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系スマホ連携測定・評価画像認識 -
生成AIを活用した車載機能のアイデア検討とソフトウェア開発
急速に進化するAI技術を車載領域でどう活かすかを考える実習です。現在開発中のアプリケーションを題材に、自動車の課題や未来に向けた新規価値の検討を行い、車載領域ならではのAI活用の面白さや難しさを体感していただきます。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系ソフトウェア開発推進AI -
クラウドサービスを活用した車載メディア機能における、ソフト開発実践と生成AI連携の設計検討体験
【概要】
IVIシステムにおける音楽再生機能において、ただ音楽を鳴らすのではなく、AIと連携した新たな価値提案を体験する。
【ゴール】
既存のIVIシステム上で動作する音楽再生機能をベースに、クラウドAIと連携した新たな機能実装を行う。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系AIソリューションクラウドソフトウェア開発推進 -
【ARナビゲーション機能開発】 次世代車載機の商品付加価値を向上させる機能の1つであるARナビゲーション機能の開発を実践
ARナビゲーション機能の設計、評価活動を通じて、新機能の商品化までの一部を経験いただく
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系コーディング・ソフト開発 -
ChatGPT等のクラウドサービスを活用した車載機ソフトの開発を実践
ChatGPT等のクラウドサービスと連携して実現する車載機ソフトの実装や評価
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系AIクラウド -
クルマと外の世界をつなぐIVIアプリの通信性能保証/向上に向けた実践的なソフトウェア開発
クルマの「つながる」をもっと快適にすることを目指して、IVIの通信機能の通信性能保証/向上を題材に、設計・実装・評価というソフトウェア開発の一部を経験します。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系コーディング・ソフト開発 -
盗聴や改ざんからクルマの通信データを守る「安全な通信の道」をつくり、クルマのIVIアプリを裏側から支えるソフトウェア開発
クルマの「つながる」をもっと安全に、もっと快適にするため、通信データを守る技術を利用する通信ソフトウェアの設計・実装・評価の一部を経験します。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系コーディング・ソフト開発 -
生成AIを活用した次世代車載機向け評価用ソフトウェア開発
次世代車載機の開発では、実際の車両で走行試験を行う前に、GNSS(位置情報)、加速度、ジャイロ、車速などのセンサーデータを用いて、車載機の動作を効率よく評価することが重要です。
本実習では、Windows PCベースの車載評価ツールをクラウド環境へ移植した評価システムを題材に、バックエンドソフトウェア への新機能追加を体験していただきます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系コーディング・ソフト開発AIソリューション -
車載Androidナビアプリ開発を通してソフトウェアの開発技術を習得する
Androidアプリ開発の基本的な知識を習得します。
ナビアプリのユーザ価値を高める新機能検討や機能開発やソフト評価を通して、コネクテッドカーの未来を探求します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系コーディング・ソフト開発ソフトウェア開発推進 -
車載マルチメディア商品開発の実務を通じた無線通信ソフトウェア開発技術の習得(Wi-Fi通信機能)
車載マルチメディア機器に搭載するWi-Fi通信機能のソフトウェア開発を、設計中の商品を例に取り組みます
・評価環境、解析ツールの構築
・設計中の商品を用いた評価、検証職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系スマホ連携組込み機器用ソフトウェア測定・評価 -
【音響・音声 要素技術開発】 音響技術開発 もしくは AI音声処理に挑戦
音響または音声AIのコースを選び、実装・測定・評価までを体験します。音響コースでは、音の特性を測って補正し、聴き比べで効果を確認。音声AIコースでは、DNNによるノイズ抑圧やキーワード認識をPythonで検証します。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系音響音声・音響処理技術AI -
車載オーディオ向け組み込みソフトウェアの開発および評価
車載向けオーディオ信号処理ソフトウェアの開発をテーマに、ボリューム調整やイコライザーなどの音声処理機能を実際に設計・実装します。
メモリ使用量やCPU負荷、音質、入出力の遅延時間など、車載システムならではの制約を考慮しながら、リアルタイム処理や組込みソフトウェアの最適化について学びます。
さらに、実装したソフトウェアのテストや性能・音質評価まで行い、車載ソフトウェア開発の一連の流れを実践的に経験します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系音声・音響処理技術システムアーキテクチャ設計 -
【車室内AI開発実践】「安心」「快適」を向上させる乗員センシング開発を「AI学習」「UI開発」を通じて体験
下記2点の体験を通じて、「安心」「快適」を向上させる乗員センシング開発に取り組んで頂きます。
①「乗員センシング(検知)AI 学習体験」
データセット作成→アノテーション→AI学習→評価/効果確認
乗員の動きを検知するAIの精度向上を目的として、学習と評価実施してその改善効果を確認します。
②「AI活用UI開発体験」
仕様検討→試作作成→評価→デモ
検知AIを使って乗員の動きによる直感的UIアプリの仕様を考案、試作を作成して評価・デモを実施頂きます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系AIUI・UXコーディング・ソフト開発 -
サウンド商品のシステム及び音響制御の設計
Audio、ANC、ASC機能を搭載するAMP ECUの要求分析からシステム設計を行い、製品機能の実現性と妥当性確立までの流れを経験する。
また、音響制御(Audioフロー)の検討も行う。
その他にタスク管理を実践し、プロジェクト・マネジメントの流れを経験する。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系システムアーキテクチャ設計音響プロジェクト・マネジメント -
未来の車室空間に“静けさ”を届けるANCサウンドアプリ開発
自動車の車室内をより静かで快適な空間にするため、ANC(Active Noise Control)サウンドアプリの量産設計開発を体験します。走行時に発生するノイズに対し、音響・信号処理・制御技術を活用して“静けさ”を届ける仕組みを学び、性能改善に向けた検討や検証に取り組みます。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系音声・音響処理技術コーディング・ソフト開発モデルベース設計・検証・シミュレーション -
未来の車室空間に“心地よい音”を届けるASCサウンドアプリ開発
自動車の車室内で、より心地よい音の聴こえ方を実現するため、ASCサウンドアプリの量産設計開発を体験します。音響・音声処理・システム制御の考え方を学びながら、車室空間に合わせたサウンドの最適化や性能検証に取り組み、クルマの新しい音体験づくりを体感します。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系音声・音響処理技術コーディング・ソフト開発モデルベース設計・検証・シミュレーション -
SDV時代のカメラ活用サラウンドビュー開発!安全性を高める車載映像UIのモデルベース開発体験
本インターンシップでは、車載カメラを用いたサラウンドビューシステムを題材に、「安全性を高める車載映像UI」の開発を体験していただきます。
4つの車載カメラから取得した映像を合成・加工して周辺環境を表示するサラウンドビューに対し、歩行者や障害物などのセンシング情報を「ドライバーにとって分かりやすく・安全に伝える」ための表示方法を検討します。
実習では、実際の車載開発でも用いられているSimulinkを活用したモデルベース開発(MBD)に取り組み、映像上に重畳するアイコンの表示制御や、車両状態に応じた画面切替などのUI制御ロジックを設計・実装します。単に情報を表示するだけでなく、「どのタイミングで」「どの位置に」「どのような見せ方で提示するのが最も安全か」という観点で、UIの改善案を自ら考え、形にしていきます。
この体験を通じて、モデルベース開発の実践的なスキルに加え、車載組み込みソフトウェアの基本的な考え方、そして安全性とユーザビリティを両立するUI設計の重要性を学ぶことができます。また、自身が設計したUIによって「伝わり方」が変化することを実感できる点も、大きな魅力の一つです。
本テーマの面白さは、センサやアルゴリズムの性能だけでなく、「どう見せるか」が最終的な安全性に直結する点にあります。エンジニアとして“技術を人に伝える”という視点を持ちながら開発に取り組むことで、実践的な設計力と思考力を身につけることができます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系モデルベース設計・検証・シミュレーションUI・UX組込み機器用ソフトウェア -
全周囲カメラシステムの1/10モデルで挑む3Dビュー映像のリアル表現設計
実際にクルマに搭載する全周囲カメラシステムの、新しいグラフィック映像の見せ方である3Dビューのユースケースを考えて、仮説から検証までを体感していただきます。実車と同じように映像を見ることができる1/10スケールのミニチュア開発環境を用いて、映像・グラフィックの作りこみ、ソフトウェアへの組み込みなど、自身で創出したビューを、車載商品に組み込む工程をリアルに体感ください。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系映像処理技術UI・UX組込み機器用ソフトウェア -
車載通信×モバイルアプリのベンチマーク評価体験
車載用BlueToothユニットとスマートフォンアプリを用い、Bluetoothに関するスマートフォン毎の通信性能の計測・分析を行い、通信結果の可視化およびそのベンチマークに取り組んでいただきます。
この実習を通して、普段は見えない通信の仕組みを理解し、データをもとに分析・評価する力を身につけることを目指します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系スマホ連携組込み機器用ソフトウェア計測・評価 -
クルマの安全性能を作り上げる!実車で体験するADAS開発・評価
ソナーを用いた緊急ブレーキシステムの実車評価に取り組んで頂きます。
具体的には、背景・目的に沿って評価項目を検討し、実車両を用いた実験(データ取得)を体験して頂きます。
また取得したデータをツールを使って解析し、結果を考察するなど実験レポートを作成して頂きます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系システム/デバイス制御解析・シミュレーション技術開発計測・評価 -
車載カメラ向け、生成AIを用いた画像認識技術の開発
車載カメラ×エッジAIによる自動運転・自動駐車・緊急ブレーキシステムの開発に挑戦します。
カメラレンズ汚れや環境変化に強いAIを実現するために、実際に開発現場で扱われている車載AIを題材に、
データ生成・分析・モデル改善までを体験できる実践型インターンです。
大学で学んだ機械学習・画像処理・データサイエンスの知識を、実際の製品開発課題へ応用したい方におすすめです。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系AIアルゴリズム開発AI・データ分析技術 -
自動ブレーキを支えるソナーセンシング技術の性能改善ロジック設計を通じた商品開発業務体験
自動ブレーキシステムなどの低速ADASに用いられるセンシング技術(ソナー)を題材に、認識性能改善に向けた商品開発業務を体験いただきます。
実習では、センサデータの解析を通じて認識上の課題や特徴を理解し、その課題を解決するための改善ロジック・パラメータの検討を行います。さらに、検討した改善案をモデル上で評価し、性能向上効果や残課題を考察します。
データの取得から分析を通じた課題抽出、改善案検討、性能評価までの一連の開発プロセスを通じて、ADASの商品開発におけるセンシングロジックの開発業務を体験いただきます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系システム/デバイス制御システム設計・解析・シミュレーションセンサー -
AIをクルマでリアルタイムに動かせ! 車載AI高速化チャレンジ(AIや車載技術の専門知識は問いません!)
*AIや車載技術の専門知識・経験は問いません。
分からないことを自ら学び、周囲と相談しながら試行錯誤することを楽しめる方を歓迎します。
「AIに興味がある」「新しい技術に挑戦してみたい」という気持ちがあれば、未経験からでも取り組めるテーマです。
自動運転・ADASでは、カメラ映像からクルマや人、道路などを認識するAIが活用されています。一方、実際のクルマでは限られた計算リソースの中で複数のAIを同時に動かす必要があり、高い認識性能とリアルタイム処理の両立が重要になります。
本テーマでは、物体検知(Object Detection)やセマンティックセグメンテーション(Semantic Segmentation)などのAIを題材に、**「どうすればAIをクルマの中で速く、効率的に動かせるか」**に挑戦します。
AIモデルを実際に動かしながら処理時間や計算負荷を分析し、ボトルネックの発見から改善・性能評価までを体験します。
AIアルゴリズムだけではなく、AIを実際の製品で動かすためのエッジAI・組み込みAI・性能最適化の考え方を学べる実践型のテーマです。職種:エッジAI(SoC)
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- エッジAI(SoC)理系AI映像処理技術 -
モデルベースで実現するADAS(自動ブレーキ)開発
本インターンシップでは、実際の製品で使用されているソナーを用いた自動ブレーキADASソフトウェアを題材に、
モデルベース開発による制御設計の考え方から、評価・改善までを一連で体験できます。
ソナーによる障害物検知や自動ブレーキ制御のモデルを作成し、
シミュレーションによる動作確認、実車を用いた評価を通じて、
**「なぜその制御になるのか」「どうすればより良くなるのか」**を考えながら、
実際のADAS開発の流れを学んでいただきます。
モデルベース開発や組み込みソフトウェアの経験がない方でも取り組めるよう、
参加者の知識・経験レベルに応じて、内容やサポートを調整します。
「自動ブレーキはどうやって作られているのか」
「制御ロジックはどのように検討・検証されるのか」
といった疑問を、実体験を通して理解できるプログラムで「動く制御」を自分の手で確認できる、エンジニアリングの面白さを体感できます。
ADASや車載ソフトウェア開発に興味のある方にとって、仕事理解を深められる内容です。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系モデルベース設計・検証・シミュレーション組込み機器用ソフトウェアシステム/デバイス制御 -
次世代車両コックピットにおけるマイコン制御ソフト開発を通じ、組み込みソフト開発技術を習得
カーメーカー向け次世代コックピットの開発における、マイコンが担う車両制御ソフトウェアの設計・実装・評価を体験します。
車載通信制御などの基礎機能を題材に、要求理解から設計・評価まで一連の開発プロセスを実践し、組込みソフト開発の本質を習得します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系組込み機器用ソフトウェアコーディング・ソフト開発システム/デバイス制御 -
車載コックピット商品のソフト開発において、評価環境の構築・改善活動を通じて組み込みソフト設計技術を習得
カーメーカ向けコックピット商品において、マイコンが担うシステム制御ソフトウェアの開発・評価を体験、
ロボットフレームワーク等を用いた実習、自身の工夫を織り込んだ性能改善・開発効率化に挑戦します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系組込み機器用ソフトウェアコーディング・ソフト開発システム/デバイス制御 -
車載コネクテッドシステム(カーナビゲーション機器)向けLinux組込みソフトウェアの商品開発
Linuxを活用した組込みソフトウェア開発の中でも、さまざまな車載機能やサービスを支えるソフトウェアプラットフォームの設計・開発・評価を体験していただきます。
実習では、システム性能のチューニングや、プラットフォームの開発・解析手法を学びながら、普段目にするアプリケーションやサービスがどのような仕組みで動作しているのか、その裏側を支える制御技術への理解を深めていただきます。
また、多くの機能やサービスを支える基盤ソフトウェアの役割や重要性を知ることで、組込みソフトウェア開発ならではの面白さや、ものづくりの醍醐味を実感していただけます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系組込み機器用ソフトウェアシステム/デバイス制御セット商品設計 -
車載コネクテッドシステム(カーナビゲーション機器)向けAndroid組み込みソフトウェアの商品開発
近年の自動車は、Software Defined Vehicle(SDV)の考え方のもと、ソフトウェアによって機能を実現・拡張する開発が主流となっています。特にコックピット領域では、Android Automotive OS(AAOS)をベースとした車載システムの採用が進んでおり、スマートフォン向けAndroidで培われた技術が車載分野でも活用されています。本実習では、Androidアプリケーションの開発を題材に、車載ソフトウェア開発の基礎となるアーキテクチャ、ライフサイクル、センサー制御、通知機能の仕組みを学習します。参加者にはAndroid Studioを用いて実際にアプリケーションを開発していただき、加速度センサーから取得した情報を活用して車両状態を模擬的に判定し、ドライバーへの警告表示を実装します。公式ドキュメントを読み解きながら機能を実現するプロセスを通じて、プラットフォーム開発エンジニアに求められる問題解決力や技術調査力を学べる内容となっています。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系システム/デバイス制御システム開発コーディング・ソフト開発 -
車載コネクテッドシステム(カーナビゲーション機器、IVI、CDC)向けグラフィックス・サウンドソフトウェア開発
自動車のコックピット領域では、従来のカーナビゲーションシステムから、In-Vehicle Infotainment(IVI)、Cockpit Domain Controller(CDC)へと商品が進化し、複数のディスプレイ(グラフィックス機能)やサウンド機能、カメラ機能が搭載され、商品性を高める重要な機能の1つとされています。
本実習では、グラフィックス・サウンド・カメラ機能の開発を題材に、車載ソフトウェアのアーキテクチャや実際のIVIやCDC商品開発を体験します。
また、実習を通じて、プラットフォーム開発エンジニアの楽しさ、求められる技術、スキル(問題解決やコミュニケーション)を実感することができる内容になっています。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系組込み機器用ソフトウェアシステム/デバイス制御セット商品設計 -
【機構設計】SDV時代の高性能車載ECUを実現する熱設計と熱シミュレーションの実践
車載インフォテインメント商品の設計、デザインレビュー、CAE解析、試作作成、試作品評価の機構設計業務全体を体験していただきます。
職種:機構メカニズム設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 機構メカニズム設計開発理系セット商品設計機構メカニズム設計熱系 -
自動運転向け車載カメラの開発・技術検証
概要:自動運転に必須の車載カメラについて、製品開発にかかわるプロセスを経験していただきます。
車載カメラの構造を理解していただき、カメラの性能評価により、次世代の車載カメラに求められる性能を実現するための課題を明確にする。
実習のゴール:
車載カメラに求められる性能の理解と車載カメラの光学性能および特性評価から課題と対策をまとめる。職種:機構メカニズム設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 機構メカニズム設計開発理系構造設計量産系エンジニアリング計測・評価 -
次世代スマートフォン用車載ワイヤレス充電器の規格提案活動を体験
世界中のテック企業が参加しているワイヤレス充電器の国際標準化活動の当社取り組みや、最新技術を用いた設計開発を体験できます。
・国際標準団体での活動概要の理解 (参画企業:主要スマホメーカー、主要充電器メーカー等)
・次世代ワイヤレス充電規格の理解
・ワイヤレス充電器の動作理解
・策定予定の規格に基づく、電気評価/検証職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系電気回路・信号処理設計電気回路設計(基板設計等) -
車載向け新材料(新構造)スピーカの設計開発 ~解析・試作・音響評価から最適設計に挑戦~
「材料や形状が変わると、スピーカの音はどう変わる?」
車載用スピーカの開発を題材として、振動板の材料・形状の違いが音響性能に与える影響をCAE解析と実機評価から検証します。
複数の設計候補について解析・試作・測定・考察を行い、最終的に自ら最適な設計仕様を提案します。
実際の製品開発に近いプロセスを通じて、音響・スピーカの基礎、CAE解析、音響評価および設計へのフィードバック方法を学びます。職種:機構メカニズム設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 機構メカニズム設計開発理系音響デバイスデバイス設計・解析・シミュレーション -
安心をアップデート 次世代車室内セキュリティへの挑戦!
ON/OFF性能を両立する次世代セキュリティセンサのデータ解析、課題抽出、課題解決を通して、
商品開発の流れを体験する2週間のプログラムです。職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系システムアーキテクチャ設計データ分析電気回路・信号処理設計 -
車の新しい鍵(デジタルキー)に用いられるブルートゥース通信の最新規格や通信方式をアンテナ評価を通じて学び、商品開発を体験する
電子キーによって無線で車両の施錠・開錠・エンジン始動などを行うスマートキーシステムや、スマートフォンと車両をブルートゥースで接続し、スマートフォンを車両の鍵にするデジタルキーなどの先行開発・量産開発(設計、試作、評価)を行っている職場です。本実習では、先輩社員の指導のもと、ブルートゥース通信の最新規格について学んでいただき、シミュレーションを用いた通信回路設計/アンテナ設計や、設計した製品の評価検証、性能改善に取り組んでいただきます。
[実習の流れ]
(1)ブルートゥースの歴史や車載開発商品群について学ぶ
(2)車載製品開発の流れについて学ぶ
(3)電磁界シミュレータを用いたBluetoothアンテナのシミュレーション
(4)アンテナ特性のシミュレーションと実測との比較
(5)電波暗室での実車両搭載状態でのBluetooth LEを用いた距離測定性能評価
(6)距離測定性能改善方法の検討・提案職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系電気回路・信号処理設計通信方式計測・評価 -
クルマを守る先端技術を使った盗難防止対策カメラデバイスの開発
車載カメラの電気設計として、仕様の理解や回路設計および動作確認や基本的な評価を体験いただきます。
・車載カメラの画像処理を理解すること
・画質評価を体験してもらうこと
・画質開発におけるやりがいや興味を見つけてもらうこと職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系電気回路・信号処理設計映像処理技術 -
クルマの安全を支える車載カメラの画質設計・評価
車載カメラは、デジカメ等の民生品と異なり、夜や悪天候など運転中のいかなる状況下においても、人や車両などの被写体をはっきり映す画質が要求されます。本テーマでは、そうした画質を設計している開発現場にて、車載カメラの画質処理の基礎を学び、実際に画質評価を体験していただきます。
実習のゴール
・車載カメラの画像処理を理解すること
・画質評価を体験してもらうこと
・画質開発におけるやりがいや興味を見つけてもらうこと職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系センサー映像処理技術電気回路・信号処理設計 -
車載ソフト開発におけるクラウド開発基盤技術の検討、実装、評価を体験
クラウド上で車載ソフトウェア開発を実現する仮想化技術・自動化技術に触れていただき、実ハードウェア上での開発と比較しながらソフトウェア開発の効率化、課題解決業務を体験します。
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドコーディング・ソフト開発クラウド関連ソフトウェア -
自動車ECUの自動シュミレーション評価・システム評価環境の構築とテスト実行を通じて、車載インフォテインメント商品開発を体験
車載向けIVI(In-Vehicle Infotainment)システム商品開発における
・自動評価環境の構築
・人的操作による様々なテストケースに対して自動化プログラムの作成
・自動評価によるシステムテストの実行
・ユーザビリティ評価のシステムテスト設計
・実車評価/走行評価の実行職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系シミュレーション測定・評価 -
次世代車載ソフトウェア開発を支えるクラウド環境と実機環境を活用した開発体験
SDV(Software Defined Vehicle)の進展に伴い、車載ソフトウェアの開発規模は拡大し、開発の効率化と品質向上がこれまで以上に重要になっています。その中で、クラウド環境を活用した開発と、実機環境を活用した開発・評価の双方が利用されています。
本実習では、車載ソフトウェア開発を支えるクラウド環境と実機環境に触れながら、それぞれの役割や特長について理解を深めていただきます。実際の開発環境や開発プロセスを題材として、開発の自動化や効率化を支える仕組みを体験し、車載ソフトウェア開発を支える技術について学ぶことができます。実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(ソフトウェア・クラウド)理系クラウドコーディング・ソフト開発 -
車載系モノづくりを支える生産技術職能体験(設備開発・改善、検査評価、工法検証、3Dシミュレーションによる工程設計・評価他)
新規設備開発における設備仕様の策定、新規要素技術工法の検証、新規設備の導入立上げ、既存設備の能力改善、検査計測プログラム作成および検証確認、3Dシミュレーションによる工程設計や工程改善分析、諸々の改善提案など工場でのモノづくりにおける生産技術に関わる業務を体験いただく。
職種:生産技術
実習予定場所:長野県/松本市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産技術理系生産設備・金型の開発、導入設備・機構要素技術開発FAロボット技術 -
車載機器の量産工程設計体験と製品設計改善提案検討
量産中製品の工程設計を自身で行って頂くのに加え、以下を体験します。
①自身の工程設計と実際の量産工程を比較し、双方の改善ポイントについて考察する。
②工程改善に繋がる製品設計への改善提案ポイントについて考察する。
③製品が量産に至るまでのプロセスを理解する。職種:生産技術
実習予定場所:福井県/敦賀市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産技術理系新製品の量産仕様の確立プロジェクト・マネジメントその他 -
製造現場の困りごとを解決する設備開発プロジェクトを体験しよう!
安全、品質、コストにこだわった車載システムの生産技術 (設備技術) の業務を体験していただきます。
専門性や興味に応じて、機械系/電気系でのテーマ設定が可能ですので、製造現場や生産設備に興味があれば、ぜひご参加ください。
シミュレーションや3D CADを活用した設備検討、生産設備の制御プログラム開発検討などの体験が可能です。職種:生産技術
実習予定場所:福井県/敦賀市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産技術理系FAロボット技術量産系エンジニアリング生産設備・金型の開発、導入 -
車載電気部品・需要変動に強いモノづくりを支える材料オペレーションを経験する(構内物流オペレーション、外部倉庫作業分析)
車載電気部品(次世代ナビ IVI) を生産する松本工場で
需要変動に強いモノづくりを支える材料オペレーションを学んで頂きます。
本実習を通じて、工場に材料が入ってから完成品になるまでの工場全体のオペレーション学習
特に材料オペレーションを中心に現場での改善活動を体験して頂きます。職種:生産管理
実習予定場所:長野県/松本市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産管理理系文系工場レイアウト、物流システム設計 -
車載電気部品・需要変動に強いモノづくりを支える生産管理オペレーションを経験する(需要予測、生産計画策定、システム検討)
車載電気部品(次世代ナビ IVI)を生産している松本工場で
工場の司令塔 生産管理職能を学習して頂きます。
昨今の急激な需要変動にどのように工場が追従し、
カーメーカーに製品を納入しているか、
計画策定、材料購入、材料準備、生産、出荷までのプロセスを学び
それらを支える工場オペレーションシステム・ロジックを勉強します。職種:生産管理
実習予定場所:長野県/松本市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産管理理系文系シミュレーション生産ITシステム設計開発 -
Digital Twinで加速する協働ロボットのグローバル展開:3Dシミュレーション×標準化体験
協働ロボットのグローバル展開・開発効率化に向け、3Dシミュレーションを活用した工程設計や実機でのインストール・検証、およびこれらのノウハウの標準化を体験します。さらに、安全基準に基いてロボット検証環境の安全対策設計を行う事で、安全についての考え方を実践を通して学べます。
職種:生産技術
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産技術理系FAロボット技術モデルベース設計・検証・シミュレーション -
車載モノづくり工場を支える生産管理・物流オペレーション
工場内のインプットからアウトプットまでの一連の業務を実習
・顧客情報に基づき、工場生産計画の立案
・生産実績、出荷実績の把握
・生産予定に合わせた材料運搬業務
・出荷予定に基づき、完成品の運搬、出荷業務職種:生産管理
実習予定場所:福井県/敦賀市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産管理理系文系 -
車載デバイスにおける品質管理・解析 業務(HUD/センサ/システム商品)
工場見学や敦賀工場で生産している車載製品における 品質管理、工程見学、
不具合品の測定・分析などの実務体験を通じて、製造工程における
品質管理の役割と重要性を学びます
敦賀工場生産品事例:ヘッドアップディスプレイ、ソナーセンサ、カメラECUなど職種:品質管理・環境
実習予定場所:福井県/敦賀市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)品質管理・環境理系品質管理品質評価測定・評価 -
車載用生産設備における生産プロセス技術職能体験(工程設計・設備設計・計測技術・ネットワーク技術)
クリーンで精密加工が必要な車載用カメラとアッセンブリ技術が必要なETCの生産設備の生産プロセス技術業務を体験頂きます。
①工程設計(工程FMEAの考え方、管理工程図作成します。)
②治工具の構想設計~具現化対応(Solidworks使用し、加工機が扱えるのであれば実際に治具製作可能です。)
③設備制御プログラム実習(簡易ラダー作成、キーエンスKV STUDIO使用します)
④車載カメラ用検査プログラム作成(カメラ独自の専用検査プログラムを使用します)職種:生産技術
実習予定場所:福島県/白河市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)生産技術理系生産設備・金型の開発、導入計測・評価精密メカ・機構モジュール -
車載ソフトウェア開発と品質保証の仕事体験 ~開発プロセスを学び、品質上の課題を考える~
車載ソフトウェアは、要求分析、設計、実装、テストなどの工程を経て開発されます。
本実習では、実際の業務で使用している教育コンテンツを活用し、車載ソフトウェア開発の流れと品質を確保するための考え方を学びます。
また、演習を通じて、品質問題を防ぐために必要な確認とSQA(System Quality Assurance)の役割への理解を深めます。職種:品質管理・環境
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)品質管理・環境理系開発プロセス・開発環境品質評価 -
実機×MATLAB/Simulinkで挑戦!車載ロードノイズANCシステムの開発体験
自動車の車室内では、路面やエンジンなどからさまざまな音・振動が発生します。当部署では、これらの音を制御するANC(Active Noise Control)やASC(Active Sound Control)、オーディオシステムの先行開発からシステム開発、量産車両のチューニングまで幅広く取り組んでいます。
本実習では、開発中のロードノイズANCシステムを題材として、実車評価やシミュレーションを通じたシステム開発を体験していただきます。
さまざまな条件でシステムの挙動を確認し、開発者が想定していなかった課題や不安定になりやすい条件を探索します。さらに、その原因を考察し、MATLAB/Simulinkを用いたシミュレーションなどにより、パラメータや制御方法の変更による改善を検討します。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系システム開発音声・音響処理技術モデルベース設計・検証・シミュレーション -
●未来のクルマの頭脳を創る● ★次世代コックピット(IVI/CDC)のハードアーキテクチャ設計体験★
クルマの「頭脳」となるコックピット。その性能や魅力を左右するハードアーキテクチャ設計に挑戦します。さまざまな要求から、主要部品などの構成を考え、性能・熱・電力・コストなどを多角的に検討。正解が一つではない設計課題に対して、自分なりの最適解を導き出す、モノづくりの上流工程とアーキテクトの仕事を体感できます。
職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系システムアーキテクチャ設計電気回路・信号処理設計通信方式 -
AIで車載ソフトウェア開発を効率化!CI/CDに組み込むビルドエラー初期解析機能の開発体験
本インターンシップでは、車載ディスプレイを制御する組込みソフトウェアの開発現場を題材に、「生成AIを活用して開発を効率化する仕組みづくり」を体験していただきます。
車載ソフトウェアは人の安全に関わるため、CI/CDと呼ばれる手法で、ソースコードを変更するたびにビルドや静的解析、テストを自動で実行し、品質を確認しながら開発を進めます。一方で、エラーが発生すると、開発者は大量のログから原因を特定する必要があり、多くの時間を要しています。
実習では、このCI/CDの仕組みに生成AIを組み込み、エラー発生時にAIがログを読み解いて、「何が起きたのか」「どこが原因か」「どう直せばよいか」を開発者に分かりやすく伝える「AI初期解析」機能を設計・開発します。単にAIに答えさせるだけでなく、「どの情報をAIに渡せば正しく解析できるか」「AIの回答をどこまで信頼してよいか」を、実際の開発データを用いて検証しながら改善していきます。
この体験を通じて、車載ソフトウェアがどのような流れで開発され、どのように品質が確保されているのかを、現場の視点で学ぶことができます。あわせて、生成AIを実務で活用するための設計力や評価の考え方も身につけられます。自分が作った仕組みが、実際の開発者の作業時間削減につながる点も、大きな魅力の一つです。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系AI組込み機器用ソフトウェア開発プロセス・開発環境 -
【生成AI×DX実践】 社内システムと連携し、業務効率を向上させるAIエージェントの開発
本テーマでは、社内に散在する情報(チャット、ドキュメント、チケット等)を活用し、業務効率を向上させるAIエージェントの設計・開発を行います。
単なる情報検索に留まらず、社内システムと連携する基盤(MCP/Skills)を構築し、実際の業務を支援・実行できるAIエージェントの実現を目指します。
また、ナレッジデータベースの構築からAIエージェント開発までの一連の流れを通じて、DXにおける実践的な課題解決プロセスを体験します。実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)DX(データマネジメント/データサイエンティスト)理系AIクラウド -
社内DXコンサル ~プロセス・インテリジェンス~ 業務の流れを見える化、課題特定。課題に対し、AI等を含む改善提案を行う
・DX推進担当として、社内で発生するお困りごとの解決をするべく、業務のプロセスを見える化し、課題を分析、特定、解決策の立案を実施します
・コンサルティングの基本的なアプローチから、デジタルマネジメント・システム設計などのDXに関する知識を踏まえ、課題解決していく道筋を体験します実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)DX(データマネジメント/データサイエンティスト)理系プロジェクト・マネジメントAI・データ分析技術開発プロセス・開発環境 -
モデルベースデザイン (MBD) による電源シーケンス設計
・ハードウェア制御タイミング管理ソフトウェアのモデルベース開発体験
・モデルベース開発における開発スピード向上提案職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系モデルベース設計・検証・シミュレーションシステム/デバイス制御デバイス技術開発 -
次世代車載コンピュータ(CDC)のシステムアーキテクチャ設計体験 ~SDV時代の車載システム開発を学ぶ~
■概要
SDV化が進む自動車業界において、複数のECUを統合する高性能車載コンピュータ(CDC)は重要な役割を担っています。
本実習では、CDCの商品開発を題材に、要求分析・システム設計・ハードウェア設計・評価検証までの
一連の商品開発プロセスを理解するとともに、車載コンピュータに求められる品質や設計の考え方を学びます。
■実習のゴール
・CDCをはじめとする車載コンピュータ商品の基本構成・特徴の理解
・要求分析、システム設計、ハードウェア設計、評価検証までの一連の商品開発プロセスの理解
・実開発現場での体験や先輩社員との座談会を通じて車載システム開発への理解を深め、自分が働く姿をイメージしてもらう職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系システムアーキテクチャ設計電気回路・信号処理設計開発プロセス・開発環境 -
【シミュレーション技術】 ~電磁界解析と実測で学ぶ車載製品開発体験~
車載インフォテインメント機器を題材に、実際の製品開発で活用されるCAE業務を学びます。
シミュレーションによってノイズ発生メカニズムを理解し、 対策案を検討した後に実測で効果を確認することで
「解析結果をどのように開発へ活用するか」を体感していただきます。職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系設計要素解析・シミュレーション解析・シミュレーション技術開発測定・評価 -
次世代車載AIエージェントの企画・開発体験 ~生成AIが実現するSDV時代のコックピットを考える~
生成AIの進化により、自動車は単なる移動手段から、利用者や周囲の状況を理解し、新たな移動体験(移ごこち)を提供する存在へと進化しつつあります。
本実習では、生成AIを活用した次世代車載AIの企画・開発を題材に、将来の車にどのような価値や体験を提供できるのかを検討し、その実現方法を考えていただきます。
実習では、参加者の興味や得意分野も踏まえながらテーマを設定し、AIを活用したユースケースの企画、システムアーキテクチャの検討、プロトタイプ開発、評価などに取り組んでいただきます。
また、車両情報や車内外のセンシング情報の活用、車載システム特有の品質要求や制約なども踏まえながら、生成AI技術を実際の商品へ適用する際の考え方や課題解決プロセスを学びます。
実習を通じて、車載メーカーが生成AIを活用してどのような価値を創出しようとしているのかを理解するとともに、未来の車づくりの面白さを体感していただきます。職種:エッジAI(SoC)
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- エッジAI(SoC)理系AIAIソリューション -
次世代IVIプラットフォームのシステムアーキテクチャ設計体験 ~要求分析から高速起動・フェールセーフ機能の実装評価まで~
IVIの中でも高い設計品質が求められる車載映像システムを題材に、高速起動およびフェールセーフ機能の設計・実装・評価を通じて、要求分析から品質検証までの車載商品開発プロセスを体験します。
職種:電気設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- 電気設計開発理系システムアーキテクチャ設計映像処理技術電気回路・信号処理設計 -
【調達実務】グローバルサプライチェーンの見える化とカーメーカー向けBCP(事業継続計画)対応の習得
自動車業界の調達業務における平時の準備、有事への対応を学んでいただきます。管理ツールを活用して、カーメーカー向けBCP対応の実践を体験いただきます。
職種:調達
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)調達文系購買契約 -
"買う仕事"だと思っていた。実は、会社を変える仕事だった。調達のイメージが変わる2週間
◆調達戦略部について
"調達"と聞くと、部品を買う仕事や価格交渉のイメージがありませんか?
調達は買うだけの仕事ではなく、品質・コスト・安定供給というモノづくりに欠かせない要素を支え、企業の競争力を支える重要な役割を担っています。
そして私たちGlobal調達本部 調達戦略部は、購入金額3000億円規模の調達現場を支える"司令塔"。調達活動のモニタリングからサプライヤーとのパートナーシップ強化、中長期戦略の立案、人材育成まで幅広く担い、調達組織全体の進むべき方向を描いています。
◆調達DXについて
自動車業界が大きな変革期を迎えている今、調達にも求められているのが"調達DX"です。
調達DXとは、品質・コスト・供給を支える調達の仕組みを、デジタル技術や生成AIの力で進化させる取り組みです。
調達は、モノづくりの起点となる重要な機能です。だからこそ、調達DXがもたらす変革は調達本部だけにとどまりません。
より良い調達の仕組みは、開発・生産・品質など会社全体の業務を支え、生産性向上や競争力強化にもつながります。
◆調達戦略部からのメッセージ
調達DXにはまだ正解がありません。だからこそ、学生の皆さんの柔軟な発想が大きな価値になります!
単なる業務理解にとどまらず、調達本部全体の業務改善や、会社全体の生産性向上につながる施策を企画・提案する経験ができることも、このインターンの大きな魅力です。調達やAIの知識がなくても大丈夫です!必要なのは、「もっと良くできないかな?」と考える好奇心と挑戦心。
未来の調達を一緒につくる2週間に、ぜひ参加してみませんか?職種:調達
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)調達文系AI契約購買 -
市場環境変化とテクノロジーの進化に追随する、最適なサプライヤ選定と部品・部材のソーシング
現在、自動車業界は、SDV・自動運転・EV化など大きな変革期にあります。私達の部門はそれらの変革を支えるデバイスを外部から選定し、自社の生産活動に対して最適な条件で購入するための契約業務を推進する、サプライヤー(購入先)との窓口となる部門です。より良い部材を、より良い条件で購入するための情報収集や、設計部門を含めた他部署との連携を欠かすことができない業務です。コストや品質、供給リスクを踏まえた調達戦略立案と、部材・サプライヤー選定といったソーシング活動を通じて立案した戦略を執行していくという調達契約業務を実践を通して学んでいただけます。
職種:調達
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)調達文系契約購買半導体デバイス -
【調達実務】製品競争力を創出するサプライヤ選定・ソーシング業務体験 ~あなたの意思決定が製品に反映される調達の仕事~
パナソニック オートモーティブシステムズの調達部門では、単に部品を購入するだけでなく、世界中のサプライヤから最適な供給先を選定し、コスト・品質・供給の観点から製品競争力の向上に貢献しています。
本実習では、実際のソーシング業務を題材に、市場調査、サプライヤ選定、関係部門との調整、価格交渉など、調達担当者が日常的に行う業務を体験していただきます。
また、設計・品質・工場・サプライヤとの打合せや商談にも参加いただき、自らの分析や提案が製品に反映されるプロセスを体感していただきます。
調達は「会社の未来を変える意思決定」に関わる仕事です。本実習を通じて、モノづくりの最前線を支える調達の魅力とやりがいを感じていただきます。職種:調達
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)調達文系契約半導体デバイス -
人と組織の未来をデザインする
人事部門では、採用・育成・配置・評価・組織開発など様々な情報を活用しながら、人と組織の課題解決に取り組んでいます。
本プログラムでは、人事部門がどのような役割を担っているのかを学ぶとともに、人事領域にはどのようなデータやシステムが存在し、それらをどのように経営や組織運営へ活かせるのかを一緒に考えます。
実際の個人情報や人事データは使用しませんが、人事部門が抱える課題や事例を題材に、データ活用のアイデアや人財マネジメント施策をご検討いただきます。
人事戦略、採用、人財育成、組織開発など幅広いテーマに触れながら、「人」と「組織」の観点から企業経営を支える人事の仕事を体感いただけるプログラムです。職種:人事
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)人事文系その他 -
挑戦の最前線で、『モビテラとは何か』を定義せよ ~その一歩が、次のモビテラになる~
自動車業界の変革期において、モビリティ社会を支えるBtoB営業の仕事を実践的に体験できるインターンシップです。
業界/市場動向や当社の事業/製品を学ぶだけでなく、実際の営業現場見学や社員との交流を通じて、『なぜお客様はモビテラを選ぶのか』を深く理解して頂きます。さらに、グループワークでは自動車メーカーへの提案活動を模擬体験し、企画立案から提案・受注までの一連のプロセスに挑戦して頂きます。職種:営業
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:<営業のみ>2027年1月18日(月)~1月22日(金)営業文系その他 -
車室空間のサウンド シミュレーションツール開発
自動車の車室内でサウンドユーザ体験を設計するためのPCシミュレーションツールの開発を体験いただきます。
職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系音声・音響処理技術モデルベース設計・検証・シミュレーションコーディング・ソフト開発 -
車載HMI向けUnityアプリ開発・性能評価体験
自動車向けHMIで活用されているUnityアプリケーションを題材に、ソフトウェア開発から評価・改善までの一連のプロセスを体験します。
実習では、Unityアプリケーションの機能理解や設計・実装、搭載プラットフォームごとの性能評価、改善案の検討などに取り組みます。実際の製品開発で扱うプラットフォームに触れながら、開発現場で活用される技術や考え方を学んでいただきます。職種:ソフトウェア設計開発
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-事業商品系- ソフトウェア設計開発理系UI・UX組込み機器用ソフトウェアコーディング・ソフト開発 -
AIをクルマで動かす!性能改善から組込みまでの車載AI技術開発
▼概要
車載機向けのAI適用として、AIモデルの評価・改善から組込み実装までの一連の流れを理解いただくと共に、
AIの性能改善や車載SoCへの実装・評価を体験いただきます。 また、課題抽出や改善にも取り組み、
最新のAI技術を車載商品へつなげる研究開発を体験いただきます。
▼実習のゴール
商品化をターゲットとした研究開発の仮説・検証プロセスについて学んでいただきます。
AI技術の進化が著しい中、最新技術を車載機器へ組み込むための技術や考え方、研究開発のやりがいを理解いただきます。
▼事前に準備しておいて欲しいこと
・Linuxの基本操作(基本コマンドやエディタの使用)
・Pythonによるプログラミングの基礎
・Deep Learning、線形代数・行列計算に関する基礎知識
▼求めているスキル
・Deep Learningを用いた簡単な学習・推論の経験
・画像認識や生成AIなど、最近のAI技術に関する興味・知識
・自動車・車載技術に関する興味・関心
・分からないことを自ら調べ、主体的に取り組めること
▼歓迎する専攻
情報工学、電気・電子に加えて、AI・機械学習、数学・数理科学、物理、制御・ロボティクスなど、
AI・組込み技術に関連する分野や、関連技術を活かして取り組める分野を専攻されている方を幅広く歓迎します。職種:エッジAI(SoC)
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- エッジAI(SoC)理系AI組込み機器用ソフトウェアAIアルゴリズム開発 -
横浜_サイバー攻撃からクルマを守る!攻撃検知技術の開発
車載システムを再現したセキュリティ学習用テストベッド「RAMN」を使い、クルマへのサイバー攻撃とその防御を実践的に体験します。
車載通信(CAN)の仕組みやセキュリティ上の弱点を学び、攻撃によって通信や車両の動作にどのような変化が生じるかを分析。
さらに、攻撃の特徴を捉えて検知する仕組みを自ら考え、実装・評価することで、クルマをサイバー攻撃から守る技術を学びます。職種:ICT(セキュリティ)
実習予定場所:神奈川県/横浜市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(セキュリティ)理系セキュリティ技術データ分析 -
大阪_サイバー攻撃からクルマを守る!攻撃検知技術の開発
車載システムを再現したセキュリティ学習用テストベッド「RAMN」を使い、クルマへのサイバー攻撃とその防御を実践的に体験します。
車載通信(CAN)の仕組みやセキュリティ上の弱点を学び、攻撃によって通信や車両の動作にどのような変化が生じるかを分析。
さらに、攻撃の特徴を捉えて検知する仕組みを自ら考え、実装・評価することで、クルマをサイバー攻撃から守る技術を学びます。職種:ICT(セキュリティ)
実習予定場所:大阪府/門真市
実習期間:2027年1月18日(月)~1月29日(金)-研究開発系- ICT(セキュリティ)理系セキュリティ技術データ分析
事前説明会
企業概要とインターンシップの全体概要(スケジュール、実施内容、プログラムなど)について説明します。インターンシップに興味のある方、迷われている方も、ぜひお気軽にご参加ください。
参加者の声
・実機を用いた地図アプリの地点取得機能の実装
・未経験の状態で初めてのプログラミング
・開発工程および仕様書・設計書の理解
・課長との面談
特に印象に残ったのは、実機の操作です。プログラムを変更することで、表示されるコンテンツなども変化し、その仕組みがとても興味深く、面白いと感じました。
プログラミング未経験の状態から初めてコードを書く体験をし、実際にアプリが動作するのを実感できたことが特に印象的でした。
応募にはマイページアカウントの作成が必要です。
アカウントをお持ちでない方は以下の新規登録よりご登録をお願いします。